ママツバメ

3歳と0歳の2児の母です。WEB関連の勉強と情報収集をしていきます。どこかのあなたのお役にたてれば幸いです。

次の一手!早起きはいいね

 

こんにちは。

 

ちょいちょいFacebookの広告で出てきたり、夫の話に出てきて気になっていたUdemy

https://www.udemy.com/jp/

というオンラインの学習サービスで、BLACKFRIDAYセールというのがはじまったらしい!なんとどのコースも1コース1200円で受けられる…との事で、さっそくカートに入れてみました。

 

とりあえず、今学びたい事がひとしきり網羅されてそうな

 

★未経験からプロのWebデザイナーになる!400レッスン以上の完全マスターコース

 

そしてぜひ受けてみたいと思ったのが

 

★【世界で30万人が受講】フルスタック・Webエンジニア講座(2017最新版)

 

更に最近買ったミラーレス一眼を使えるようになる為に、

 

★誰にでもわかる基礎写真講座

  

すべていっぺんにやるのは難しいと思いますが、空いた時間にうまく学べれば、良さそう。

 

まだ下の子が絶賛授乳期、日中も、動きはじめの赤ちゃん中心の生活で、前のように夜中に勉強する事は今の生活スタイルには合ってなく、子供達と一緒に早寝→1人早起きしてパソコン開いたら見つけたお得ニュース、早起きは三文の得!でした。

 

ProgateのHTML&CSSの入門編が終わって、JavaScriptをやろうか、それともIllustratorを学びはじめようか、どうしようかと思っていたので、次これやろう!というのが決まったのも良かったです。

まずは「未経験からプロのWebデザイナーになる!400レッスン以上の完全マスターコース」をやってみたいと思います。

 

…となると、今のところの方向としては、Webデザインを覚える。そしてプログラミングもやりたい。書いててわかりました(笑)

でも文章を書くのも好きだし、写真も楽しい。限られた時間の中で、何でもやりたいです。

 

紆余曲折・ホンネに乗っかって

こんにちは。

 

NASAとウーバーが空飛ぶタクシーを発表するみたいよ!っていう

ニュースに心躍らせているエンガワです。

 

更新が滞っている間に

タイトルの通り、紆余曲折ありまして

 

今、ワタクシ。

Swiftの勉強を中断し、HTML&CSSの勉強中です。

 

おや?そもそもママツバメってSwiftのアマツバメからモジったタイトルだよね?

あきらめ早いわ〜。もしくは、どっちでもいいわ!かな?

いろんな声が聞こえるような、まったく聞こえないような。

 

夫のススメからはじめた

プログラミングの学習。

ブログを書くこと。

インターネットに触れること。そしていつかそれでお金を稼ぐこと。

広い世界があること。

 

自分の目で見て、考えること。

やり始めに欠けていたその部分に、私自身が気付かされました。

 

なので、今の自分が思う必要なこと。得たい知識、作りたいもの。

それは今のところまだ、iPhoneアプリを作ることではないな、という結論です。

 

とりあえずそんなわけで華麗に方向転換!

TOPページの言葉も変更しますっ。

紆余曲折の詳細明かすヒマあったらとにかく今は勉強!

だって、もう、超遅いでしょ私。でもはじめないとはじまらないので。

 

まな板の上の鯉なのも、借りてきたネコなのも、変わらないのかもしれない。

でも自分の気持ちがちゃんと乗ってるかどうかなんだ、って

某ホンネテレビ見て、気持ちを重ねてみたり。

 

とにかくやるぞ。考えて、動く!

 

 

本を読んでのメモ②

 

今回は本の中でXcodeを使ってアプリを作りながらのメモです。

 

まずはふむふむ、と思ったこと。

 

iPhoneアプリは「画面」と「部品につけた名前」と「プログラム」を合わせて作る

(ただ置いてある部品に名前をつけることでプログラムからコントロールできるようになる)

・プロジェクトの画像の読み込みは左側の【プロジェクトナビゲータ】へドラッグする

・左から2番目の列(エディタエリアの左側)に実際動かして積み上がっていることが表示されていく

 

・画像読み込み→部品配置→プログラムを書く

・ボタンと画面をつなぐのは右クリックでつなぐ

・画面の出口「returnTop」を書いておいて画面に戻り、3つ並んだアイコンのExitに右クリックでつなぎ、ドロップするとreturnTopが選べる

・部品は右下から選んで、その詳細、調整を右上でできる

・エディタエリアの左側でちゃんとその部品が選択されていることを見るのが(アクティブになっていること)わかるのに、時間がかかって色変える時など苦戦した(ほかのところが変わってしまったりした)

・ランダムに値が変わるのに定数→ボタンを押すたびに新しくこの仕事をやり直す

・文字を何行も表示させる時はLabelではなくTextView

 

 

そして以下は、やりながらつまずいて、

調べたり夫に聞いて解決したこと。

 

◉本ではiPhone6sPlusだが我が家のXcodeにはもうなく、ボタンの配置がずれた

→カーソルを一番下のレイヤーに合わせたらきれいに入った

Xcode右下の記述で【オブジェクト・ライブラリ】と【ライブラリペイン】

とあり同じことを指しているようでよくわからなかったが

【オブジェクト・ライブラリ】は【ライブラリペイン】の一部のよう

◉Simulator起動した時NumberPadが表示されなくなった

→上部のSimulatorのHardWareのKeyboardのConnect Hard〜から

チェックを外したら表示された

Xcode起動→前のファイルが開いたが新たなプロジェクトを立ち上げたい

→左上で画面閉じてcommand+QでXcodeを終わらせてから

再びdock内のアイコンで起動

◉そもそもXcodeって一個前に戻るボタンがない?!

→command+Zで戻る

そして、どんどん上書き保存されてくのに慣れず。

 

そんなところでしょうか、

もはや自分にしかわからないメモに・・・。

 

この本で、Xcodeを動かせたのは良かったのですが

プログラムとの紐付けがちょっとわかりにくい、というか

progateで学んだプログラミングの部分は特に活かせなかったです。

 

ただ、とても優しい言葉遣いで、自信を失わずに進めていけて、

まずは作ること、実際にアプリが動くことを楽しめたのが

良かったところかと思います。

子供がもう少し大きくなったら読んでもらいたい本でした。

(その頃にはVer.がとても古くなってるということは置いといて。)

しゃべるアプリ(Siriの声)は、子供がすごい喜びそうです。

 

 

そして以下の記事、最近見つけてわかりやすい!と思ったのですが、

どうやら途中で更新は止まっているようです。

でもアプリ超初心者が読むには良い記事でした。

https://liginc.co.jp/author/nanashima

 

 

次回はもう一冊読んだ本のメモ書きます。

 

 

本を読んでのメモ①

 

どうもご無沙汰しております。

 

日々が過ぎ行く早さにおののいていますが、

なんとか2冊の本を実際にPC動かしながら読みました。

Xcodeがすべて英語なので

ちょっと英語に嫌気がさす時が出てきました(笑)

でもだからこそ、英語を学びたいとも思うように。

 

まず前記事にも書いた

『小学生でもわかるiPhoneアプリの作りかた』で

前半でプログラミングの基本を学び、

後半で実際に簡単な3つのアプリを作ったので、

気づいたことや「なるほど」と思ったこと、

疑問に思ったことなどをプログラミングの基本の部分からメモ的に書きます。

 

  

・プログラミングとは、「コンピュータがすることを、順番に書いたもの

・変数は、「値を入れておける箱」で、

データに名前をつけることができ、

データの値を変更できるという2つの役割がある

(progateでは定数から学んだがこの本では定数の説明はわずかだった)

・コンピュータの得意技は「はい」か「いいえ」かを判断すること、

同じことを1万回でも平気で繰り返せること

・「=」は代入

右と左の値が同じの時は「==」と書くのは改めて慣れないとなと思った

・print文はチェック専用の命令である

・ランダム→Int(arc4randam_uniform(<最大値>))の

最大値は0を含めた数(0〜5なら6を入れる)

 

「なんだかプログラミングって回りくどいな、そりゃそうか。」

と思うことがよく出てきてる気がしますが、

・順次処理という、上から下に順番に実行していくという

当たり前のようなことも一つのルールである、とあるように

すべて丁寧に指示をしなくてはならないのだなと。

そりゃそうか、なのですけどね!

改めて、普段当たり前に使ってるパソコンって、ネットってすごーい。

 

次回は実際にXcodeに触れてみてのメモを書きます。

 

 

 

若干夏休みモード

 

ご無沙汰になりました。

夏が過ぎていきます。

 

なんだか寝落ちすることも多いながらも

ジリジリと勉強を進めたり、

そもそものITの知識や情報に触れたりという毎日です。

 

電車に乗るとほとんどの人がスマホを見ているという現象を

ぼーっと眺めていることが多い私でしたが、

偶然子供が寝ている電車内なぞ、

この時間を無駄にしたくないという気持ちが芽生え、

誰かに眺められている側になりつつあります。

 

そういえばバスだとお年寄りの乗客が多いからか、

あんまり気にしたことなかったな。

 

話はそれましたが、

今進めている本はこちらです。

www.amazon.co.jp

 

この著者の本をぐいぐい推しているレビューがあり

その文章にリアリティを感じたのと、

挫折をやけに恐れている気分も相まって

極めてライトな入口をまたしても選択。

というかまた、まだ、入口でごにょごにょしてます。

 

でも、Progateではちょっと背伸びしながら通過してた入口、こちらの本だと

いうなれば、

かわいいキャラクターたちとハイタッチしながら

優しい語り口に背中を押されながら

気づくとオリジナルのアプリっぽいものが作れてしまう

という具合。

 

1〜6時間目の章のうち

3時間目までは基礎的な話。

4時間目からは実際にアプリ制作をかじることで

今までの基礎がちょっと体とつながる感じ。

(今は6時間目の途中、あと少しだ)

 

本を読みながらPCを触っていると

ほんとにきちんと理解できてるのかな?と

自分でも不安になるところですが、

これを何度もやって、繰り返していくしかないかと思っています。

 

でも独学ならではの

ダラダラぐるぐる同じところに居続けないように

 

次回は、この本を読み終えていると思うので、

つまづいたところやタメになったところを書きたいと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

行ってみたい講座

f:id:engawamomo:20170806013657p:image

 

こんなのがあるらしいのです。

 

でも平日だし夜が遅いから厳しいかな…。

 

年齢と条件はドンピシャ。

このブログ読んでくださいました?と

一瞬思ったくらい(笑)

 

子持ち向けでこんなのがあったらいいけど

なかなか無さそう。

 

またの機会を待つしかないか。

 

夫が持っていた本で基礎確認するも…

 

「一日5分でも勉強する」という

目標が早速なぁなぁになってます。

夏風邪に悶えた週末が過ぎ

そこそこ体力回復してきたのですが

進んだところの覚書としてのブログが追いついてません…(キャー)

 

そんなこんなで先日まで、

自宅にあった本を基礎を振り返るべく読んでみました。

「15時間でわかる Swift集中講座」

パラっと見たところカラーでわかりやすそう、

内容も今までの学習プラスαって感じで

とりあえず15時間の内の0時間目と1時間目まで読みました。

 

 

そもそも夫に

「古いバージョンに対応してる本だから微妙だよ」と言われつつも、

基礎的な所はそんなに変わらないかなと思って読んでましたが、

つまづく(本の通りにならない)のが

バージョンが古いせいなのかなんなのかよくわからなくて、それをネットで調べながら進めるのがとても時間の無駄に感じてきました…。

 

でもおさらいする意味では読んで損はなかった、と思いたいところです。

 

あと大事なこと忘れてました!

実際にXcodeのPlaygroundを触りながらは初でしたが、

少しずつコードやコメントを入力していき

動く様子が見られて良かったです。

 

 

しかしこれ以上先はちゃんと最新のバージョンに対応した本でやろうと思い、amazonで2冊買いました。

その話はまた次回以降に書きます。